ハングリー

白八「食べていい?」 はい、どうぞ、お召し上がれ 白八「わ〜〜〜〜〜〜い」 白八「ペロペロペロペロ」 白八「美味しかった!!!ご馳走様です!!!」 美味しく食べてくれてよかった。 (目の周りがまた汚れてきた・・・・・) 白八「でも、まだ・・・・」…

また?

あっ また倒れてる・・・・ ミィ「だって、ここ」 ミィ「涼しいんだモン!!」

ノーヘッド

あっ!!! 頭がない!!! ミィ「んっ?」 ミィ「何ですか?」 いえ・・・・・。 どうぞごゆるりとお寝んねして下さいまし

イクラ君

イクラ「どうも。動物病院の看板猫、イクラです。よろしく」 もっ、モップ? イクラ「モップとは失敬な!!!」 でも・・・・・・・・ (イクラ君はノルウェージャンフォレストキャットです) パピ君が車の下でバテてる・・・・。

転倒

よろっ よろっ よろっ よろっ ミィ「あぁ、もうダメだ・・・・」 ミィ「あぁ、倒れる・・・」 ミィ「ああっ!!!」 ミィ「もうダメだ・・・・」 ミィ「この暑さで死ぬぅ〜〜〜〜!!!」 ミィ「クーラープリーズ!!!」 こんな蒸し暑い日に、さっきまでジ…

I'm tired!!

ミィ「疲れたよぅ〜〜〜〜〜。ほんと、遊び相手してあげると大変だよぉ〜〜〜〜」 ミィ「もう寝かせて!!!」 すみません。いつもいつも遊んで頂いて・・・・・ 夜中に運動会だけはやめて頂きたいのですが・・・・・ 白八君の目の周りと、体全体を拭いてあ…

元気だよ!!

白八君は元気です。 目の周りの汚れが目立ちますが。 白八「そんなに汚れている?」 白八「どう????」 うっ、うん・・・・・ 今度、ウェットティッシュを持ってきて、目の周りを拭いてあげるね。

さようなら、アイ君

アイ君が昨日、息を引き取った。 推定年齢20歳 体が大きく、喧嘩は強かったね。 3月以降、どんどん体調を崩していったけど、今まで、本当によく頑張ったね。 また天国で、スズ君と仲良く遊んでね。

至福の時

ミィ「僕、眠いので、寝ます。邪魔しないで」 どうぞどうぞ。静かにしておきますよ。 ミィ「ヌヌヌヌヌヌ・・・・・」 ミィ「なんか悪巧みを感じる・・・・」 いえいえ、そんなことはありません。 ごゆるりとお休み下さいまし。 これで静かになる!!!!

来客者

いらっしゃいませ!! そこにおかけになってお待ち下さい ゾロ「ここですね」

くしゃみ

ミィ「なんか鼻がムズムズする」 ミィ「へっ!!!!!くしゃん!!」 ミィ「くしゃみするとこ、見ちゃいました?」 はい、きちんと見ましたよ。レンズに飛沫がかかるかと思いましたよ。 ミィ「余計な事は言わんでいい」

I am happy!!

サスケ「ヤッホー!!」 サスケ「ルンルン🎶」 サスケ「ルンルン🎶🎶」 サスケ「さてと!!」 サスケ「お決まりの!!!」 サスケ「もぐもぐタイム!!!!」

ゴロゴロ

ミィ「デレ」 ミィ「よっ」 ミィ「こら」 ミィ「せっ!!」 ミィ「もうっ!!」 ミィ「いっ」 ミィ「かい!!」

ササミ

お〜〜〜〜〜〜い、パピくぅ〜〜〜〜~ん!! パピ「はるばる上から来ましたよ」 パピ「勿論、何かくれるんでしょ?」 はいはい、今日はササミをあげますよ パピ「誰にも狙われてないかな?」 パピ「大丈夫そうだ」 パピ「いっただっき」 パピ「まぁ〜〜〜〜…

お風呂場

ミィ「さあ、水でも飲もう」 ミィ「お水、溜まっているかな?」 ミィ「あっ!!!!無い!!!!」 ミィ「ここにちょっと水滴が付いているから、舐めちゃえ!!」 あまりきれいな水じゃないと思うんだけど・・・・

ゴミ

あの・・・・・ ミィ「なんですか?」 ちょっと顔にゴミが付いているような? ミィ「見えませんよ」 左目の下ですよ ミィ「???」 あっ、目やにだ ミィ「なら取って下さいよ」 取ろうとしたら、噛み付くでしょ? ミィ「・・・・・・」

昼時

チャービー「暇だ・・・・・・」 チャービー「何か楽しいこと、ない?」 追っかけっこでもしますか? チャービー「それはいいや。さっき走ってきたばかり」 チャービー「何かなぁ〜〜〜いぃ〜〜〜〜???」 う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん・・・・・・・・ チ…

七回忌

今日はクロ君の七回忌 いつも冷静沈着な性格だったね。 しぐれ君と仲良しで、いつもかばっていたね。 そういえば、スズ君より喧嘩が強かったね。 スズ君が君に会うと、怯えていたから。 涼しいところで寝そべったり、 砂浴びが大好きだったね。 でも、病気(…

マッサージ

白八君、肩を揉んであげますね。 白八「気持ちいい!!」 次に頭皮マッサージ 白八「サイコー!!」 ここはどうでしょう? 白八「最高に気持ちいい!!!!!」

ぐでぐで

ミィ「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」 何? ミィ「暑い」 ふぅ〜〜〜〜ん ミィ「クーラー、プ」 まだ早い!!! ミィ「リーズって言い終わる前に怒られちゃったよ・・・・」

な・で・て

サスケ「来た!!!」 サスケ「撫でて!!」 サスケ「首の後ろを撫でて」 サスケ「今度は左側ね」 サスケ「顎の下」 サスケ「左側」 サスケ「ありがとう!!」 どういたしまして

ハングリー!!

パピ「来たぁ!!!!!!」 パピ「待ってました!!!!」 パピ「おっと!!知らない人が来た」 (パピ君はスズ君と一緒にいた時より、ずっと臆病になってしまった) パピ「お腹空いたヨォ!!」 はい、お食べ パピ「ありがとう!!」

先手

ミィ「あっ、来た来た」 ミィ「倒れたフリ・・・」 あのぉ、そこ、邪魔なんですけど・・・・ ミィ「看病する気はないんですか?」 だって、触った瞬間、襲うでしょ? ミィ「バレてら・・・・・」 アイ君は食欲旺盛で、元気になってきているようです。

転倒

フリースを咥えてきて、落とした 何を考えているのか? 頭がない で、急に倒れる ミィ「撫でてくれてもいいんじゃないですか?」 すぐに噛まれるのでご遠慮させて頂きます。

やっぱり小心者?

ミィ「家の中で変な音が聞こえた!!」 ミィ「怖い。どうしよう?」 ミィ「気のせいかな?」 ミィ「恐る恐る・・・・・」 ミィ「大丈夫そうだ」 ミィ「大丈夫・・・・と思いたい」 アイちゃんの現状です(撮影して頂きました) 決して状態は良いとは言えませ…

食い意地

サスケ「おっ!!」 サスケ「お帰り!!」 サスケ「お腹空いちゃったよ」 サスケ「ミャー君もお腹空いたよね?」 ミャー「うっ、うん。」 サスケ&ミャー「頂きまぁ〜〜〜〜す!!」 サスケ「ちょっと頭がぶつかって・・・・・」 サスケ「ミャー君、先にどう…

ご飯の時間ですよ

パピ君、ご飯の時間だよ パピ「食べていい?」 どうぞ召し上がれ パピ「頂きま〜〜〜〜〜す!!」 パピ「カプカプ」 パピ「もぐもぐ」 パピ君、その体制、疲れない? パピ「自分もそう思ってた」

小心者?

ミィ「なんか、見たことないものが置いてある」 ミィ「なんだろ、これ?」 ミィ「上から何かぶら下がってる」 ミィ「ちょっとチェックしてみようかな」 ミィ「クンクン」 ミィ「揺らしちゃえ!!」 ミィ「おっ!!」 ミィ「なんか動いた(上のボール)」 ミ…

興味津々

ミィ「ゴールデンウィーク最後の日なのに・・・」 ミィ「つまらないなぁ」 ミィ「おっ!!!なんだあれは!!!」

寂しい

パピ「スズ君が亡くなって・・・・・」 パピ「1人になっちゃった。」 パピ「寂しいなぁ」 パピ「友達が欲しい!!」 いい友達ができるといいね。